ヨーグルトメーカーを使ったら、牛乳に市販のR-1を混ぜるだけで自家製ヨーグルトが作れた

  • ヨーグルトメーカー買いました
  • 牛乳にR-1を混ぜるだけで、自家製ヨーグルトに
  • めちゃめちゃ簡単に作れてびっくり

インフルエンザ予防に!とか、健康的なCMやってる、R-1ヨーグルト。
牛乳に混ぜるだけで、簡単に自家製ヨーグルトが出来ました。

作りたい放題だから、ヨーグルト食べ放題な気分です。

このちいさな感動を共有したいと思います。

ヨーグルト作成の経緯

  • 健康的なもの食べたい
  • 昔に作ってたカスピ海ヨーグルト買おうかなぁ
  • Amazonで見てみた
  • ヨーグルトメーカーがすごい売れてた。レビュー見たら、R-1が簡単に作れるらしい
  • ポチった

 

R-1が簡単に作れるらしい

Amazonレビューより。「R-1が作れる…」

ということで、作ってみよう。

 

  • R-1(飲むタイプ)
  • 牛乳(生乳100%)
  • ヨーグルトメーカー

 

 

めっちゃ簡単な作業を写真5枚で

▼R-1を入れても溢れないように、コップ1杯飲みます。

 

▼牛乳パックにR-1を全部投入。

 

▼クリップで密封。こぼさない目的、雑菌を入れない目的。

 

▼ヨーグルトメーカーに入れる。

 

▼電源を入れる。

 

作業終わり!このまま、24時間待ちます!

ヨーグルトメーカーの保温は8時間で自動的に電源OFFになります。

 

あ、クリップはあれば便利ですね!
しっかりと封できるし、牛のイラストがかわいい。

 

(24時間後)本当にできた

しっかり固まってました!

 

お皿に出したら、こんな感じ!

 

さらに拡大。トロよりはザラ系。

後で食べたら分かったんですが、舌触りは普通のヨーグルト。ザラって感じは全然気になりませんでした。

 

 

 

おいしい

結論言ってます。普通においしい。

まだ1回目の作成だからか、酸っぱい臭みは全くなし。

 

 

ゆずのジャム入れました。うまい。

 

ちなみに、プレーン味のプロテイン混ぜても、味が変わりません。タンパク質摂りたい時には、プロテインを混ぜましょう!

 

僕的、幸せになれるヨーグルトメーカーの基準

完全に僕の基準。学生時、作りまくっていた経験より。

  1. 3000円以内
  2. 牛乳パックのまま、温められる
  3. タイマー内蔵で自動電源OFFしてくれる

 

1は割愛します!

2は、牛乳パックを容器として使えるタイプが便利ということ。
牛乳パックをヨーグルトの容器として使うから、洗い物が出ないし、ヨーグルト作成時に雑菌が混じりにくい(実体験)から。

牛乳パックを使えないタイプは、専用容器に移し替えるタイプのこと。
毎回、専用容器を洗わないといけなくなるんです…。

やっぱり、牛乳パックを使えるタイプが、洗い物も増えず、楽ですね!

3は、タイマーついてないと、温まり過ぎて酸っぱくなってしまうから。(発酵しすぎになる)
タイマーがあれば、放置してても勝手においしくできるから、幸せ。

 

結果、トプラン ヨーグルトファクトリー TKSM-016がピッタリでした。全て満たせました!

 

まとめ

 

  • ヨーグルトメーカー買った
  • 24時間で自家製R-1ヨーグルトが作れた
  • 生乳100%牛乳に飲むタイプのR-1混ぜただけ
  • 美味しい

 

健康的で、美味しく、何より安い。
3年ぶりにヨーグルト作りをしましたが、やっぱり良いですね!

常に冷蔵庫に常備しておけば、小腹がすいた時にも、ガンガン食べれます。
間食しても、罪悪感ないし、むしろ身体にとって良いことをしている気分ですね!

今回作ったヨーグルトを種菌として、繰り返し、ヨーグルト作成に取り掛かります!
古くなってもR-1買えばすぐにできるし、精神衛生が良い!

ヨーグルトを発酵させ続けようと思います。以上です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA